緑でサラナのジュースときなりはこコレステロールキラー

また引っかかった、コレステロール

40歳を過ぎてからというもの、職場の健康診断で毎回コレステロールの数値で引っかかるようになってしまいました。そうは言っても脂っこいものは嫌いではなく、また仕事が忙しくて食生活も乱れがちに。手っ取り早くコレステロールとお別れするためにと行きついた先が緑でサラナときなりです。

どちらかというときなりがいいかな、と思っていましたが緑でサラナはジュースになっていてすぐに飲めるというので、これなら朝晩時間がない時でもサッと飲めて面倒がないと思い、こちらも通販で購入することに決めたのでした。

 

え、コレステロールの数値が下がった?

実は緑でサラナを申し込んでから少し後悔したのです。理由はジュースだから簡単と思ったものの、マズくて飲めなかったらどうしようということでした。でも、届いた缶を冷蔵庫で冷やして飲んでみたら、おいしくてびっくりしました。

なのでそれからは、朝晩飲むのが習慣になりコレステロールのために飲んでいることなどすっかり忘れてしまいました。ところがそんなある日、またまた健康診断が。そして結果を見てびっくりでした。コレステロールの数値が前回とは比べものにならないくらい下がっていたのです。今までは恐怖だった健康診断が楽しみになりそうです。

緑でサラナで良質なアミノ酸が摂れる!

コレステロールはどんなものか

野菜不足という人は多いでしょう。そういう人は悪玉のコレステロールが増えがちです。コレステロールは肝臓の中で酵素によって胆汁酸に変わり、最終的に排出されます。緑でサラナと呼ばれる飲料に配合されているSMCSという天然のものは良質なアミノ酸です。

アブラナ科の野菜に、このアミノ酸がたくさん含まれています。このアミノ酸には、前記したようにコレステロールを胆汁酸に変える酵素の働きを、活性化させる働きがあります。肝臓の中での胆汁酸の合成を促して、コレステロールの排出量を増やすのです。野菜不足という人は良質なアミノ酸が摂れる緑でサラナを飲みましょう。

 

DHA&EPA+セサミンEXの効果

緑でサラナと同じようにサントリー DHA&EPA+セサミンEXも悪玉のコレステロールに有効なものです。DHAには悪玉のコレステロール値を下げる働きがあります。それから、EPAに関して順に説明します。悪玉のコレステロールが増え過ぎると、血液がドロドロになります。

また、増え過ぎた悪玉のコレステロールによって、血管が狭くなります。EPAには血が固まりにくくなる作用があります。EPAによって血液がスムーズに流れるようになるということです。このことにより、動脈硬化などを防ぐことができます。

緑でサラナの天然アミノ酸とは?

野菜たっぷりの代わりになる

緑でサラナは、1日の野菜摂取量が目標値まで届かない人に適している飲料です。アブラナ科の野菜であるブロッコリーやキャベツにたくさん含まれているSMCSという成分は、天然アミノ酸の一種で臨床試験の中で悪玉であるLDLコレステロールを低下させる作用が確認されています。野菜をたっぷり取ることがコントロールになることは知られていましたが、中でもSMCSを効率よく取り入れれば高い効果が期待できます。

緑でサラナは、SMCSをたっぷり含んだ特定保健用食品として表示許可を取得しています。特定の保健機能を有していること、有効性や安全性、品質等が認められた製品に与えられるものです。

 

天然アミノ酸がどのように働くのか

緑でサラナに含まれているSMCSが、体内に入ってLDLコレステロールを下げる働きをしてくれるのは、コレステロールを胆汁酸に変える酵素を活性化してくれることがポイントです。偏った食事の人は、血中内にコレステロールがたくさん溜まっている状態で、肝臓がその処理を頑張ることで正常に保とうとしています。

しかし、機能が十分に働いてくれないといつまでも血中にたくさん残った状態になってしまいます。SMCSがサポートとなり酵素が活性化されると、効率よく胆汁酸になって小腸へ送られ、体外へ排出されていきます。

コレステロール値を抑える「緑でサラナ」

健康診断でたびたび指摘されます。

定期的に受診している健康診断ですが、毎回、コレステロール値は指摘されるケースが多い項目です。そうはいうものの、自分なりに食生活に気をつけていても、個人の体質もあって、なかなか良い数字が出ないこともあります。

逆に、食生活に気を付けすぎて、カロリーを落とし過ぎてしまうこともあります。そうなると、タフさ売りであった人が、少しおとなしい人になったりしますし、風邪もひきやすくなります。ほんとうに、パワーあふれる日常生活を保ちながら、コレステロールをコントロールするのは簡単にはできません。

 

「緑でサラナ」を試してみましょう。

今までの食生活を全面的に変えることは極めて大変です。継続的な暴飲暴食や過食を避けることはあたりまえですが、飽食な時代、ついつい、過食気味な生活を送ります。それが、高コレステロール値につながります。

従来から野菜がその値を抑えることは知られていました。とはいえ、肉が主流になった現代人の食生活で、意識して野菜を取るのは料理メニューまで考えると、少々手がかかりすぎます。それでも、循環器や消化器の成人病は怖いものです。そこで、野菜不足対策に「緑でサラナ」を飲むことです。野菜不足を補い、コレステロールの上昇を抑える効果があります。緑でサラナは特定保健用食品です。